【アイデアDIY】道具不要!普通の〈新聞紙〉→ゴミ箱にぴったりな〈エコな袋〉に早変わり!「是非やってみたい」の声
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@hanako_kurashi_(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、どこにでもある普通の新聞紙で、よくあるサイズのゴミ箱にぴったりな新聞紙ゴミ箱をDIYして、「是非やってみたい」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@hanako_kurashi_」さん。
投稿された動画は執筆時点で約4万回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【アイデアDIY】新聞紙がゴミ箱にぴったりフィットするエコな袋に大変身!
「@hanako_kurashi_」さんは、築24年の中古の戸建てを理想のお家にすべく、プチプラ×簡単DIYに挑戦しているInstagramerです。
旦那さん・やんちゃな2人の子供たちと4人で暮らしながら、「垢抜け&もっと快適に」を目指したお家づくりのアイデアを発信しています。
今回の動画では、スーパーの袋が有料化された今だからこそ大活躍する、新聞紙を使ったゴミ箱用の袋をDIYします。
変身前の新聞紙は、どこにでもあるごく普通の1枚の新聞紙です。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。