賃貸マンションの「ごちゃつくお風呂収納」 大容量のマグネットラックで「浮かせてスッキリ空間」に整える
【写真提供】@kyon_life_(投稿・写真著作権者)
収納アイデア動画を発信しているInstagramerが、賃貸3LDKマンションのごちゃつきがちなお風呂収納を、家族全員のボトルがスッキリ収まる、浮かせる収納へと大変身させて話題になっています。
動画を投稿したのは、「@kyon_life_」さん。
投稿は執筆時点で1万9000回再生を集めています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【お風呂収納】ごちゃつく浴室を整理されたスッキリとした空間に大変身
「@kyon_life_」さんは、プチプラアイテムを活用して「ミニマルな暮らし」を実現している3兄弟のママ。現在は、賃貸3LDKの自宅で実践している、さまざまな収納アイデアをInstagramで発信中です。
今回の動画では、お風呂の収納を浴室用のマグネットステンレスラックを使い、浮かせてスッキリ整えます。変身前のお風呂は、備え付けのラックが小さく、家族それぞれが使うシャンプーなどのボトルが入り切らない状態。
そのため、洗い場のカウンターにバラバラと直置きされており、ごちゃつきと底面の水垢が気になる状態でした。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。