3. 【推しグッズ収納】雑誌は解体!会報はダイソーの収納アイテムで管理
山積みの雑誌と会報を年代別に分けて、会報は袋から出しておまけと分けておきます。
無線綴じされた雑誌は、開いてから表紙の上に当て布をして、アイロンでプレス。のりが溶けたら表紙をゆっくりと外し、のりが乾く前に推しの載っているページだけを取り外します。
中綴じの雑誌は、ホッチキスの芯を外してバラし、不要なページをカッターで切り取り、ダイソーのクリアブックに年代順に収納します。
会報のおまけは書類ケースに入れ、押入れのカラーボックスに収納。カラーボックスにあったドキュメントファイルと、会報関連グッズを入れ替えて完了です。
雑誌を解体したり収納ケースを活用したり、目からウロコのアイデアで、山積みの雑誌と会報はどんな姿に変身を遂げたのでしょうか?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。