2. まさかの綴りミスにさまざまなコメントが続出

ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には、

  • 「なぜ画面の曇りや影の階調まで精緻に再現されてるのにそこだけ……!(笑)」
  • 「そのミスのおかげでこの絵はAIじゃないって証明できますよー!(((ポジティブ思考で行きましょう」
  • 「むしろそれぐらいしか絵であることを証明できないぐらいにリアル」

など、綴りのミスについて、さまざまなコメントが寄せられていました。

慧人さんは、投稿の反響について、「びっくりです!過去の作品ですし、懐かしいなぁくらいの気持ちで再投稿したので…」と振り返っていました。