2. 【ツナと野菜ののり巻き弁当】のり巻きを仕上げて、おかずも彩りよく詰めていきます
おにぎり用ののりにごはんを広げ、にんじん、きゅうり、ツナマヨをのせます。そのままくるくると巻き、食べやすいのり巻きに仕上げます。
野菜の水気をしっかりふき取るのがポイントのようです。巻き終わりを下にしてお弁当箱に詰めると、のりがしっかりなじむそう。
ほうれん草入りの炒り卵やウィンナーなどのおかずも加わり、彩りのバランスが整ってきました。ミニトマトは水気をしっかりふき取ってから詰めていきます。
こうしたひと手間で、美味しく食べられるように配慮されている様子がうかがえますね。

