3. 【スッキリ収納】洗面台下のデッドスペースも有効活用!
まず、無印良品のやわらかポリエチレンケースには、歯ブラシやティッシュを収納し、洗面台下右側に重ねて配置します。
次に、ポリプロピレン小物収納ケースには、ストック類や細々したものを整理して洗面台の左スペースに配置。
ダイソーの「積み重ね収納ボックス」をインナーケースとして活用して、中身が混ざらないよう仕切ります。
ポリプロピレン小物収納ケースの上には洗剤類を置き、奥には無印良品の「入浴剤詰替容器」に詰め替えた重曹・クエン酸・セスキ炭酸ソーダと、おしゃれ着用洗剤をまとめて収納します。
引き出しには、タオルやポケットティッシュを収納。
ダイソーの「ブックエンド」をタオルの仕切りとして活用し、積み重ね収納ボックスにポケットティッシュを収納します。
無印良品とダイソーのアイテムを駆使して、洗面台下収納はどんな姿に変身を遂げたのでしょうか?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。