3. Type-C to Type-Cも展開!用途で選べるのがうれしい

今回紹介しているのはType-A to Type-Cモデルですが、Type-C to Type-C規格も展開されています。USB-C対応機器が増えている今、用途に合わせて選べるのはうれしいポイントです。

4. コスパ重視で選ぶなら候補に入れたい一本

100円ショップダイソー系列の「Standard Products(スタンダードプロダクツ)」の「収納型マグネット充電・通信ケーブル」は、絡まりにくい収納性と充電・通信対応という実用性を備えつつ、税込550円という価格が光るアイテム。

高機能を求めすぎず、「ちょうどいい便利さ」を求めるなら、十分検討する価値があります。

充電コードを見直すタイミングで、スタンダードプロダクツのラインアップをチェックしてみるのもよさそうです。

参考資料

LIMOショッピング部