運転中、イラっとするけど「相手が悪い」では済まない危険な瞬間 2019.05.23 06:00 公開 執筆者山内 良子 車を運転していると、「これは事故になっても向こうが悪い」と言いたくなるような、理不尽なヒヤっと体験に遭遇することもあるでしょう。ところが、いくら相手の動きが理不尽だったとしても、本当に事故になってしまえば過失割合がつく可能性が高いのが現実です。 記事の続きを読む 関連記事 「スマホ認知症」が20代・30代に密かに増加 トイレにスマホを持っていく人は要注意!? 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。あなたはちょっとした時間にスマホを見ることが当たり前になっていませんか? スマホを使えば、ニュースなどの情報収集のほか、ゲームや読書もできるため、「一日中スマホばかり触っている」という人も多いかもしれませんね。しかし、どんなに便利といっても、使いすぎはよくありません。最近では、スマホの使いすぎによって「スマホ認知症」と呼ばれる人が増加し、問題となっているようなのです。 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 1年で100万円貯めると聞くと、どう感じますか。単純計算で毎月8.4万円貯めなければならないのですから結構大変ですよね。しかし、中には年間100万円を貯めた女性もいます。今回は、そんな4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」についてご紹介します。 赤信号をショートカット「コンビニワープ」に集まる批判 日本国内のいたるところにあるコンビニ。駐車場のあるお店は、ドライブ中にちょっと立ち寄るのにも便利で、いまや道路沿いに「コンビニのある風景」が当たり前になっていますね。仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。しかし、そんなコンビニの特性につけ込んだ「運転マナー違反」がいま話題となっているようです。「コンビニワープ」という言葉をご存じでしょうか? 赤信号を待つのを避けるため、右左折をする際などに、交差点の角にあるコンビニの駐車場や敷地を利用してショートカットするという手法です。先日、西日本新聞により紹介され、ネットでもさまざまな声が寄せられています。 年収1000万円の人の手取り給与はいくらか 社会保険料と課税対象額、税金の金額がポイント 部下が見た「本当に出世する人」の3大特徴 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL