全国177店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテルや旅行先のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、スーパーホテルが投稿した「ひとり旅あるある」についてご紹介します。
また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出も掲載していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. ひとり旅では地元のスーパーで興奮しがち?
旅行の楽しみといえば、地域の特産品!老舗や名店を訪れるだけでなく、地元のスーパーを覗いてみても、現地のおいしいものが見つかることがあります。
スーパーホテルは公式SNSで、「ひとり旅あるある」として「地元のスーパーで特産品に興奮しがちであること」を紹介。動画では、次の様子が映されていました。
- ひとり旅をしている女性が、現地のスーパーを訪れる
- スーパーではご当地っぽいものを探し、関西のお菓子やソースなどを見て回る
- 特産品にテンションが上がる
地元のスーパーでは、地域限定のフレーバーのお菓子や、ご当地ならではのお惣菜が見つかるかもしれません。お菓子や調味料はお土産にもなりますのでおすすめですよ。
ちなみにスーパーホテルでは、地元と連携した「ご当地結びスタ」という取り組みを行っています。近くのスーパーやお土産の情報も提供してますので、ぜひホテルスタッフに尋ねてみてください。
