大阪市の繁華街・難波に位置する「ホテルビースイーツ」。最近はTikTokで、ホテル滞在中のあるあるや、ホテル泊に関する豆知識を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、ホテルビースイーツが投稿した「ホテルで気づいた時にはもう遅かった出来事3選」についてご紹介します。
また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出についても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. ホテルで「気づいた時にはもう遅い」と思ったこと
12月に入って、冬の海鮮やウィンタースポーツを楽しめる時期になってきました。年末年始は休暇を利用して、旅行をする計画を立てている方もいるのではないでしょうか。
大阪にあるホテルビースイーツは公式SNSで、「ホテルで気づいた時にはもう遅かった出来事3選」を紹介。動画では以下の3つのエピソードについて取り上げていました。
- ユニットバスでシャワーカーテンを閉め忘れて、トイレの方までびしょ濡れになる
- 冷蔵庫の電源を入れ忘れたまま飲み物を保管しておく
- ホテル内の自動販売機に飲み物を買いに行こうとして、部屋着のまま部屋を閉め出されてしまう
ユニットバスでシャワーを浴びる時は、シャワーカーテンがしっかり閉まっているかチェックしましょう。
冷蔵庫の電源を入れ忘れたまま飲み物を入れてしまうと、飲みたいときにキンキンに冷えておらず悲しい気持ちになりますよね。
また、多くのホテルではインキーをしてしまっても、フロントに連絡することで対応してもらえます。「やってしまった」と感じることがあっても、落ち着いて行動してみてくださいね。
