俳優の吉岡里帆が2025年10月2日までにInstagramを更新しました。
夕暮れの海辺で撮影されたオフショットを投稿し、「リアルマーメイド」「幻想的で綺麗」「絵画の様な美しさ!」の声が寄せられています。
記事後半では1か月あたりのファッション費用や美容費について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 吉岡里帆 まるで人魚…夕暮れの海辺で佇む幻想的なオフショットが話題「幻想的で綺麗」「絵画の様な美しさ!」
9月19日発売の雑誌「FRaU」11月号の表紙を飾っている吉岡。
FRaUのアカウント名と、人魚や魚の絵文字をつけてオフショットを投稿しました。
夕暮れの海辺、ロングドレス姿で海に浸かる幻想的な写真に、コメント欄は見惚れる声が続出。
- 「夕焼けの海辺で佇む里帆さん、絵になっている 素敵な写真ですね︎」
- 「幻想的で綺麗」
- 「絵画の様な美しさ!とても綺麗です♪」
- 「マーメイドみたいで綺麗です」
- 「美し過ぎます リアルマーメイド」
- 「シルエットからして既に美しい」
との声が寄せられています。
2. 吉岡里帆 2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」に主人公の妻役決定!2025年も出演作多数
吉岡は1993年1月15日生まれ、現在32歳。
NHK連続テレビ小説「あさが来た」やドラマ「ゆとりですがなにか」「カルテット」「時効警察はじめました」など、演技力で注目を集めました。
どんぎつね役を演じた日清食品「どん兵衛」CMシリーズも「かわいすぎる」とブレイクのきっかけになりました。
2025年はドラマ「御上先生」映画「ファーストキス 1ST KISS」に出演。8月には映画「九龍ジェネリックロマンス」が公開されました。
また2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」に主人公の正妻・慶役で出演します。
3. 【Instagram投稿】吉岡里帆 まるで人魚…!夕暮れにロングドレス姿で海に浸かるオフショット
この度吉岡里帆が投稿した写真を紹介します。
夕暮れ、海に浸かりながら、ロングドレスで歩く姿のシルエット写真。赤やオレンジ、青などの色が移り行く時間帯に撮影された幻想的なシーンです。
4. 【Instagram投稿】吉岡里帆 アンニュイな表情の横顔も美しい!
少しアップになった吉岡の横顔の写真も。
赤がかったロングのキャミドレス姿で、アンニュイな表情を浮かべています。
海辺を歩く姿はまさに人魚。幻想的な写真の数々にうっとりする声が続出です。
5. 二人以上世帯のひと月の平均ファッション費用は9985円!特に女性の関心が高い傾向に
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Mallika Home Studio/shutterstock.com
みなさんは月々いくらファッションにお金をかけているのでしょうか。
株式会社SBI新生銀行が調査した「2024年会社員のお小遣い調査詳細レポート」によると、会社員の月々のファッションにかける費用は男女で差異がありました。
- 男性会社員:平均7236円
- 女性会社員:平均8847円
男性会社員全体の40.4%の人がファッションへと出費しており金額は全項目中8位、女性は70.0%の人が出費しており金額は全項目中4位と女性の方が関心が高いことがわかります。
また総務省が発表した2024年の家計調査によると、二人以上の世帯における月平均のファッションにかける費用(被服及び履物)は9985円。2年ぶりの実質増加となりました。
6. 美容費の平均月額も年々上昇。男女ともに美容への意識が高まる
また美容には毎月いくら出費しているのでしょうか。株式会社リクルートの調査によると、男女ともにサロン利用や化粧品購入に充てる平均月額は年々増加傾向にあります。特に女性は前年から470円上昇し、例年以上の伸び幅を記録しました。
- 男性:平均3340円
- 女性:平均5826円
1か月あたりの美容費。男女別直近4年の推移6/6
出所:株式会社リクルート「美容に使う1カ月あたりの金額は、男女ともここ4年で最高額。物価高でも男性20代のメイクアイテム購入率は前年から5.7ポイント増加」
その背景には化粧品業界にも影響を与えている物価高や、サロンでの高単価メニューの増加などが挙げられます。
一方でメイクアイテムの購入率も男女ともに増加。特に20代男性では4人に1人がメイクアイテムを1年以内に購入。男女ともに年々美容意識が高まっていることがわかります。
参考資料
- 吉岡里帆のInstagram(@riho_yoshioka)参照日:2025年9月29日
- エス・テー・デュポン ジャポン株式会社「【イベントレポート】吉岡里帆が「エス・テー・デュポン 銀座フラッグシップ グランドオープン記念イベント」に登場!」
- 株式会社SBI新生銀行「2024年会社員のお小遣い調査詳細レポート
- 総務省「2024年家計調査」
- 株式会社リクルート「美容に使う1カ月あたりの金額は、男女ともここ4年で最高額。物価高でも男性20代のメイクアイテム購入率は前年から5.7ポイント増加」
中井 里穂