ファミリーマートは、日本生まれのコンビニエンスストアです。2016年にサークルKサンクスとの統合を経て、国内店舗数第2位を誇るチェーン店となりました。ファミリーマートはオリジナル商品なども多く、便利さだけではなくその商品力の高さにも注目が集まります。

そんなファミリーマートでは現在、75周年を迎えたスヌーピーとのコラボ企画、ファミリーマート×スヌーピー「ファミマの特別コレクション」を展開中です。

今回はその中から2025年9月18日(木)発売の『レジ袋風エコバッグ』と『SNOOPY マスコットチャーム』をピックアップ。その魅力をチェックしていきましょう。

1. ファミリーマート「スヌーピーファミマの特別コレクション」4つのおすすめポイント

  1. PEANUTSコミック誕生75周年記念のオリジナル商品や限定のグッズを展開
  2. 数量・ファミリーマート限定で販売
  3. レジ袋風なキュートなエコバッグ
  4. 限定色のアクリルチャームが付いたマスコットチャーム

2. 周年イヤーにゲットしたい「スヌーピーファミマの特別コレクション」2選

ファミリーマートでは、今年でコミック誕生75周年を迎える『PEANUTS』とコラボレーションしたファミリーマート×スヌーピー「ファミマの特別コレクション」を、2025年9月9日(火)から、全国のファミリーマート約16300店舗にて実施。

パケ買いしたくなるスイーツやアフターユースも楽しいマグカップ付きゼリーなど、スヌーピーファンなら手に入れたいコラボアイテムを展開しています。

その中から今回ご紹介するのが、2025年9月18日(木)10時から順次発売する「SNOOPY レジ袋風エコバッグ」と「SNOOPY マスコットチャーム」です。どちらもファミリーマート・数量限定のここでしか買えない注目のアイテム。

「ファミマカラー」であるグリーンを基調としており、キャラクターアイテムでありながらオトナも使いやすいおしゃれなデザインとなっています。デイリーユースにぴったりなアイテムなので、ぜひヘビロテしてあげてくださいね。

取り扱い店舗はファミリーマート公式サイトから確認することができます。気になる方はお近くの店舗をチェックしてみてくださいね。

それでは、それぞれの特長をチェックしていきましょう。

3. SNOOPY レジ袋風エコバッグ

SNOOPY レジ袋風エコバッグ1/5

SNOOPY レジ袋風エコバッグ

出所:ファミリーマート公式サイト

SNOOPY レジ袋風エコバッグ2/5

SNOOPY レジ袋風エコバッグ

出所:ファミリーマート公式サイト

SNOOPY レジ袋風エコバッグ3/5

SNOOPY レジ袋風エコバッグ

出所:ファミリーマート公式サイト

遊び心満載のレジ袋風デザインのエコバッグです。両面にグリーンで描かれたスヌーピーや仲間たちがとってもキュート。バーコード風イラストがレジ袋感を演出しています。

コンパクトに折りたためるので、持ち運びにも便利なアイテムです。

3.1 商品詳細

  • サイズ:約H400mm×W300mm×D200mm ※持ち手含まず
  • 素材:ポリエステル
  • 発売日:2025年9月18日(木)10時から順次発売
  • 価格:1980円(税込)

【SNOOPY レジ袋風エコバッグ】1980円(税込)

4. SNOOPY マスコットチャーム

SNOOPY マスコットチャーム4/5

SNOOPY マスコットチャーム

出所:ファミリーマート公式サイト

SNOOPY マスコットチャーム5/5

SNOOPY マスコットチャーム

出所:ファミリーマート公式サイト

ファミリーマート限定カラーに染まった、アクリルチャーム付きのふわふわ素材のマスコットです。やさしい素材感が印象的。グリーンでデザインされたスヌーピーが楽しめます。

4.1 商品詳細

  • サイズ:(マスコット)約H55mm×W80mm、(チャーム)約H35mm×W28mm
  • 素材:(マスコット)ポリエステル、(チャーム)アクリル
  • 発売日:2025年9月18日(木)10時より順次発売
  • 価格:1760円(税込)

【SNOOPY マスコットチャーム】1760円(税込)

5. さりげなく持ち歩ける周年グッズ

オリジナル商品も多く、用事がなくてもついつい立ち寄りたくなってしまうコンビニエンスストアであるファミリーマート。今回は、75周年を迎えたスヌーピーを存分に楽しめる企画がそろい、普段より通う回数が増えそうです。

また、ファミリーマートではご紹介した限定グッズのほか、対象商品購入で貰えるグッズや抽選キャンペーンなどをおこなっています。まだまだ続くスヌーピーの周年記念。スヌーピーファンの方はぜひチェックしてみてくださいね。

参考資料

中川 雅美