ダイソーでは、ハロウィンデザインの提灯が販売中です! 直径は20cmもあります
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筆者撮影(ダイソー、ハロウィン提灯)
ダイソーでは、ハロウィン雑貨がバラエティ豊かに販売されています。こちらの写真の提灯もハロウィンアイテムの1つです。
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筆者撮影(ダイソー、ハロウィン提灯)
広げると、直径20cmもある提灯が完成します。大きなサイズのアイテムなので、素敵なインテリア飾りとして活用することができそうです。
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筆者撮影(ダイソー、ハロウィン提灯)
種類は、「カボチャ」と「お化け」の2つがあります。カボチャのほうは、口がコウモリのようになっていてかわいらしいです。「カボチャ」と「お化け」を並べて飾っても素敵です。
ダイソーのハロウィン提灯は光らせることも可能です! 連続で48時間点灯させることができます
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筆者撮影(ダイソー、ハロウィン提灯)
ハロウィン提灯は単4電池を2個で光らせることができます。なお、電池は別売りです。
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筆者撮影(ダイソー、ハロウィン提灯)
写真のようにしっかりと明るく光る仕様となっています。光らせて飾っても素敵です。連続点灯時間は約48時間。
一晩中しっかりと室内を照らしてくれるでしょう。
ダイソーのハロウィン提灯は2WAY仕様! 手で持てばハロウィンパレードでも活躍してくれそう!
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筆者撮影(ダイソー、ハロウィン提灯)
ダイソーのハロウィン提灯には、フックも付属しています。フックを活用したら、ぶら下げて飾ることもできます。
フック部分を手で持って、ハロウィンパレードで使ってもいいかもしれません。大き目サイズの提灯です。ハロウィンの仮装にかわいらしさをプラスしてくれそうです。
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筆者撮影(ダイソー、ハロウィン提灯)
置き型として使うこともできます。吊るしても置いてもかわいいアイテムです。
ハロウィンで使える素敵な提灯を探している方は、ダイソーでチェックをしてみてもいいかもしれませんね。
商品情報まとめ
- 商品名:ハロウィン提灯
- 価格:110円(税込)
- JANコード:4550480316802
- サイズ:20cm×20cm×27cm
【ご参考】ダイソーの業績情報
リリースによるとダイソーは、8月に引き続き9月も店舗のオープンを積極的に進めており、事業拡大は依然として強い勢いで進展しています。
最後に、ダイソーの経営について、会社ウェブページに掲載されている各データを振り返ります。
会社について
- 創業:1972年
- 売上高:約5500億円
- 全世界店舗数:6338店舗
- うち国内店舗数:4042店舗
- うち海外店舗数:2296店舗
- 出店国数:26の国と地域
- 従業員数:2万4605人(8時間換算)
※数値は2022年2月ベース
商品について
- 商品アイテム数:約7万6000点
- 新商品開発数:毎月約1200点
- 取引先企業国:約45カ国
- 取引企業数:約1400社
- 物流センターの倉庫総面積:約25万坪
※数値は2022年3月ベース
利用者について
- 年間来店客数:約11億4000万人
- 1日の来店客数:約312万人
- インスタフォロワー数:179万人
※数値は2022年3月ベース
以上となります。
上記をもとに計算すると、店舗当たりの年間売上高は約8700万円となります。
従業員一人当たりの年間売上高は約2200万円。
店舗当たりの1日当たり来店客数は、約500人となります。
毎日これだけの人数が訪れるダイソー。
今回ご紹介したような市場のニーズを捉えた商品ラインアップがあるからこその、利用者数なのではないでしょうか。
商品ラインアップや業績など、今後も注目です。
参考資料
小西 未来