@conon_diyさんが、フレームに布と100均のキルト綿を入れて作る、ふわふわの飾りボードを公開しています。季節の飾りに合わせて楽しめる工夫が注目を集めており、執筆時点で約1万4000回再生を記録している投稿です。

動画を投稿したのは、@conon_diyさん。

投稿された動画は執筆時点で約1万4000回再生されるなど注目を集めています。

そこで、LIMO編集部は@conon_diyさんに許可をいただき、気になる本投稿のポイントをご紹介!

また記事中では、暮らしにも関連するお金の話として、総務省の家計調査をもとに、室内装飾品への支出もご紹介します。

※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。

※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。

1. 黒いフレームが「ふわふわのギンガムボード」に変身

ギンガムの布と100均のキルト綿1/2

ギンガムの布と100均のキルト綿

出所:@conon_diy

@conon_diyさんは、ハンドメイド歴15年、元幼稚園教諭で3人のお子さんを育てるママさん。「『かわいい』はママの手から生まれる」をテーマに、季節の行事を楽しむ、思い出に残るDIYのアイデアを発信しています。

今回の動画では、フレームに布とキルト綿を入れて作る、ふわふわの飾りボードが紹介されています。

変身前は、黒いフレームと、ギンガムチェックの布。動画は、フレームの上に布を置くところから始まります。

作り方は、フレームに置いた布の上に100均のキルト綿を入れて、フレームを閉じるというもの。テロップでは、フワフワもこもこのかわいいフレームになると伝えています。@conon_diyさん家のフレームはどのように変身したのでしょうか?

蜘蛛を付けたふわふわのフレーム2/2

蜘蛛を付けたふわふわのフレーム

出所:@conon_diy

完成したのは、ギンガムチェックの布がふっくらとふくらんだ、ふわふわのフレーム。フレームの上部に黒い蜘蛛を付けた飾り方が、最初に紹介されています。

ほかにも、黒いリボンを結んだフレームにカードをピンで留めたり、洗濯のりに浸けて作った小さなおばけを並べたりと、季節の飾りに合わせた使い方が続きます。

最後は、おうちフォトやインテリアにも使えるとして、「作ってみてね」と呼びかけています。フレームが、ふわふわのギンガムボードに変身しました。

@conon_diyさん、掲載のご許可をありがとうございました!