モデルの由布菜月が2026年10月9日までにInstagramを更新しました。
愛娘を抱っこ紐で抱えてお散歩に出かけた際のほっこりするプライベートショットを投稿。
コメント欄には「癒されます」「素敵な自慢のお母さんですね」「見る度に大きくなってる〜」との声が寄せられています。
記事後半では1か月あたりのファッション費や美容費について解説しています。
※投稿写真は【写真】pageをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 由布菜月 抱っこ紐で娘とほのぼの散歩「綺世くんがメロメロなんだろうなぁ」「癒されます」
由布菜月がInstagramを更新しました。
「お散歩したときの!たくさん一緒にお出かけできるようになってきて嬉しいね」とつづり、健やかに成長する愛娘との日常を共有しました。
コメント欄には、
● 「抱っこしてる写真もほっこりして癒されます」
● 「素敵な自慢のお母さんですね」
● 「なっちゃんもだんだんお母さんになってきましたね〜」
● 「見る度に大きくなってる〜」
● 「娘ちゃん大きくなったね 綺世くんがメロメロなんだろうなぁ」
との声が寄せられています。
2. 由布菜月 ファッションモデル&YouTubeで活躍。上田綺世の妻で「アスリートフードマイスター」の資格も
由布菜月は1998年1月20日生まれの28歳。福岡県出身。
InstagramやYouTubeで活躍しており、同世代から絶大な支持を集めています。
現在は海外在住で、サッカー日本代表選手・上田綺世の妻。YouTubeでは美容系コンテンツやVlogが人気を博しています。
さらに、「ダイエット検定1級」と「アスリートフードマイスター」の資格も取得しています。
2026年4月に第1子女児が誕生したことを報告しています。
3. 【Instagram投稿】由布菜月 愛娘と見つめあうほっこりショット!愛おしい家族時間を共有
このたび由布菜月が投稿した写真を紹介します。
公開された写真では、街中の歩道を愛娘と一緒に散歩する心温まるひとときが収められています。
抱っこ紐を使って愛娘を胸元でしっかりと抱きかかえながら、愛おしそうに見つめて優しく寄り添う姿が印象的です。
子どもとの外出を穏やかな気持ちで楽しみながら、親子のふれあいや家族時間を慈しんでいる様子が存分に伺える素敵なショットです。
4. 【子育て期のファッションと機能美】動きやすさと洗練さを両立するママコーデの極意
赤ちゃんとの外出機会が増える子育て期において、快適な着心地とおしゃれ感を両立させるスタイリングは多くの女性にとって関心が高いポイントです。
伸縮性のあるニットトップスや動きやすいパンツスタイルは、抱っこ紐の着脱もスムーズに行え、日常のお散歩やちょっとしたお出かけに最適なチョイスとなります。
また、カジュアルなアイテムにハイブランドのバッグやメガネ、サングラスといった小物をアクセントとして加えることで、洗練された印象に仕上がります。
さらに、ニュアンスカラーの抱っこ紐を選ぶことでコーディネート全体になじみやすくなる点も参考になります。
機能性をしっかり確保しながら自分らしいファッションを楽しむ姿勢は、毎日の子育てスタイルをより豊かで華やかなものにする素晴らしいヒントと言えそうです。
5. 二人以上世帯のひと月の平均ファッション費用は9985円!特に女性の関心が高い傾向に
二人以上世帯のひと月の平均ファッション費用は?3/4
Mallika Home Studio/shutterstock.com
記事の内容にちなみ、ファッションや美容についての調査を紹介します。
みなさんは月々いくらファッションにお金をかけているのでしょうか。
株式会社SBI新生銀行が調査した「2024年会社員のお小遣い調査詳細レポート」によると、会社員の月々のファッションにかける費用は男女で差異がありました。
- 男性会社員:平均7236円
- 女性会社員:平均8847円
男性会社員全体の40.4%の人がファッションへと出費しており金額は全項目中8位、女性は70.0%の人が出費しており金額は全項目中4位と女性の方が関心が高いことがわかります。
また総務省が発表した2024年の家計調査によると、二人以上の世帯における月平均のファッションにかける費用(被服及び履物)は9985円。2年ぶりの実質増加となりました。
6. 美容費の平均月額も年々上昇。男女ともに美容への意識が高まる
また美容には毎月いくら出費しているのでしょうか。
株式会社リクルートの調査によると、男女ともにサロン利用や化粧品購入に充てる平均月額は年々増加傾向にあります。特に女性は前年から470円上昇し、例年以上の伸び幅を記録しました。
- 男性:平均3340円
- 女性:平均5826円
1か月あたりの美容費。男女別直近4年の推移4/4
出所:株式会社リクルート「美容に使う1カ月あたりの金額は、男女ともここ4年で最高額。物価高でも男性20代のメイクアイテム購入率は前年から5.7ポイント増加」
その背景には化粧品業界にも影響を与えている物価高や、サロンでの高単価メニューの増加などが挙げられます。
一方でメイクアイテムの購入率も男女ともに増加。特に20代男性では4人に1人がメイクアイテムを1年以内に購入。男女ともに年々美容意識が高まっていることがわかります。
参考資料
- 由布菜月のInstagram(@yufudayo) 参照日:2026年10月9日
- 総務省「2024年家計調査」
- 株式会社リクルート「美容に使う1カ月あたりの金額は、男女ともここ4年で最高額。物価高でも男性20代のメイクアイテム購入率は前年から5.7ポイント増加」
広瀬 かな