新生活が始まり、デスク周りやキッチンの整理整頓に意識が向く時期になりました。ゴールデンウィークを前に、自宅で過ごす環境を少しでも自分らしく、心地よい空間に整えたいと考えている方も多いのではないでしょうか。

そんな「自分時間の楽しみ方」を提案してくれるのが、100円ショップ「ワッツ(Watts)」が展開する雑貨ブランド「Tokinone」です。機能的でありながら、暮らしに彩りを添える遊び心のあるアイテムが豊富に揃っています。

今回はスチール製の壁やデスクにピタッとくっつく「猫マグネットグッズ」をピックアップしました。440円から手に入る、実用的で愛らしい新作ステーショナリーの魅力を詳しくお届けします。

1. 全部マグネット付きで壁などに貼れる!ワッツの新作猫グッズ

1.1 メモや写真を優しくホールド!「Tokinone PB.マグネットピン ネコ」

Tokinone PB.マグネットピン ネコ(440円)1/5

Tokinone PB.マグネットピン ネコ(440円)

画像出所:ワッツ公式オンラインストア

Tokinone PB.マグネットピン ネコ(税込440円)は冷蔵庫やホワイトボードにメモや写真を留めておける愛らしいピンです。ふわふわとした質感が特徴の猫が、大切なメッセージをしっかりと支えてくれる様子は目に入るたびに心を和ませてくれます。

サイズは約W60×H55×D35mmと程よい存在感があり、単なる事務用品としてだけでなく、インテリアのアクセントとしても活躍します。スチール面を可愛く彩りながら、忘れがちな予定や思い出の写真をスマートに掲示できるのが嬉しいポイントです。

1.2 デスクの小物を可愛く整理!「Tokinone PB.マグネットクリップホルダー ネコ」

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Tokinone PB.マグネットクリップホルダー ネコ(605円)

画像出所:ワッツ公式オンラインストア

散らばりがちなクリップをまとめておけるのが、Tokinone PB.マグネットクリップホルダー ネコ(税込605円)です。底の部分にマグネットが内蔵されており、金属製のクリップなどがくっつく仕組みになっています。

マスコットのような愛らしい姿でデスクの上に鎮座し、散らかりやすい小物を一つにまとめて整頓をサポートしてくれます。約W65×H65×D115mmのサイズ感で、作業スペースを邪魔することなく、癒やしの空間を演出してくれる頼もしい味方です。

1.3 壁や棚にピタッとくっつく!「Tokinone PB.マグネットペンケース ネコ」

Tokinone PB.マグネットペンケース ネコ(715円)3/5

Tokinone PB.マグネットペンケース ネコ(715円)

画像出所:ワッツ公式オンラインストア

収納スペースを有効活用できるのが、Tokinone PB.マグネットペンケース ネコ(税込715円)の大きな特徴です。両手の部分にマグネットが内蔵されており、スチール製のデスクや壁、棚などにペタッと貼り付けておくことができます。

机の上のスペースを占領することなく、スマートに収納できます4/5

机の上のスペースを占領することなく、スマートに収納できます

画像出所:ワッツ公式オンラインストア

机の上のスペースを占領することなく、ペンや定規をスマートに収納できるため、省スペースで作業効率を上げたい場面に最適です。中身をしっかりと守る安心感のあるサイズ感でありながら、猫が壁にしがみついているようなユニークな姿を楽しむことができます。

【商品情報】

【Tokinone PB.マグネットピン ネコ】

  • 価格:440円(税込)
  • サイズ:約W60×H55×D35mm
  • 材質:ポリエステル、ポリウレタン

【Tokinone PB.マグネットクリップホルダー ネコ】

  • 価格:605円(税込)
  • サイズ:約W65×H65×D115mm
  • 材質:ポリエステル、ポリウレタン

【Tokinone PB.マグネットペンケース ネコ】

  • 価格:715円(税込)
  • サイズ:約W110×H100×D270mm
  • 材質:ポリエステル、ポリウレタン

2. ワッツの「猫マグネットグッズ」で日々の環境をより楽しく整える!

ワッツから登場した「猫マグネットグッズ」5/5

ワッツから登場した「猫マグネットグッズ」

画像出所:ワッツ公式オンラインストア

ワッツから登場した「猫マグネットグッズ」は税込440円からという手頃な価格設定ながら、日常の利便性を高めてくれる工夫が詰まったアイテムばかりです。愛らしい猫たちの姿が、慌ただしい日々のなかに小さな癒やしと笑顔を届けてくれることでしょう。

もしこの記事を読んで興味を持たれた方は、ぜひオンラインストアやお近くの店舗でチェックしてみてはいかがでしょうか。

参考資料

黒田 依織