オートバックスのプライベートブランドとして誕生した「GORDON MILLER(ゴードンミラー)」はガレージユースやカーライフを背景とした、機能的でデザイン性の高いアイテムを展開しています。アウトドアやミリタリーのエッセンスを取り入れたプロダクトは実用性とスタイルを両立させたい層から絶大な支持を得ているのが特徴です。

3月も後半に入り、春休みや新生活のスタートに向けて身の回りの小物を新調したくなる時期がやってきました。暖かくなるとキャンプやフェス、お花見などのアウトドアレジャーも増え、身軽に動けるタフなギアの需要が高まります。

そんなアクティブな春のシーンにぴったりなのが「コーデュラ リップストップ フラットケース S(税込2000円)」です。日常使いはもちろん、サブの財布としても活躍する、春の外出を身軽にしてくれる一品と言えるでしょう。

1. 驚きのタフさ!オートバックス「コーデュラ リップストップ フラットケース S」

1.1 最強クラスのコーデュラ糸を使用したリップストップ生地

高い強度と優れた耐摩耗性を併せ持つ「66ナイロン」1/5

高い強度と優れた耐摩耗性を併せ持つ「66ナイロン」

画像出所:GORDON MILLER公式オンラインストア

このフラットケースの最大の特徴はその素材選びにあります。高い強度と優れた耐摩耗性を併せ持つ「66ナイロン」のコーデュラ糸を使用しており、日常のハードな使用にもびくともしません。格子状に織り込まれたリップストップ生地は万が一生地が裂けても進行を食い止める役割を果たします。

生地の表面にはシリコンコーティングが施されており、優れた耐水性と防汚機能を備えています。急な雨に見舞われやすい屋外での活動でも、中の貴重品を汚れや水分から守ってくれるのは心強いポイントです。裏面にはウレタンコーティングが施され、耐水圧3000mmという高いスペックを誇ります。

1.2 キャッシュレス派に嬉しいスマートな収納構造

約W11×H8cmと、カード類を収納するのにジャストな設計2/5

約W11×H8cmと、カード類を収納するのにジャストな設計

画像出所:GORDON MILLER公式オンラインストア

サイズ感は約W11×H8cmと、カード類を収納するのにジャストな設計になっています。中には仕切りが設けられており、カード、折りたたんだお札、小銭を整理して収納することが可能です。名刺も収まる大きさなのでビジネスシーンでの予備ケースとしても重宝します。

薄型のフラットな形状はポケットに入れてもかさばらず、シルエットを崩しません。最近ではスマートフォンのアプリ決済がメインという方も増えていますが、万が一の時のための現金や、免許証、クレジットカードをミニマムにまとめるには最適な選択肢です。

必要な時にサッと中身を取り出せる操作性の良さも魅力3/5

必要な時にサッと中身を取り出せる操作性の良さも魅力

画像出所:GORDON MILLER公式オンラインストア

ファスナーの開閉もスムーズで、必要な時にサッと中身を取り出せる操作性の良さも魅力となっています。

1.3 自由自在な持ち運びを可能にする三角カラビナ

本体には頑丈な三角カラビナが標準装備されています4/5

本体には頑丈な三角カラビナが標準装備されています

画像出所:GORDON MILLER公式オンラインストア

本体には頑丈な三角カラビナが標準装備されています。これにより、パンツのベルトループやバッグのストラップ、キーホルダーなどに簡単に引っ掛けて持ち運ぶことが可能です。手ぶらで動きたいレジャーシーンや、バッグの中で迷子になりがちな小物を吊るしておくのに非常に役立ちます。

別売りのネックストラップなどと組み合わせれば首から下げて使うこともでき、自分なりのスタイルでカスタマイズを楽しめるのもこのシリーズの良さです。

【商品情報】

  • 商品名:コーデュラ リップストップ フラットケース S
  • 価格:2000円(税込)
  • サイズ:約W11×H8cm
  • 素材:ナイロン100%
  • カラー展開:BLACK、NAVY

2. オートバックスのフラットケースで春の外出をもっとアクティブに

「コーデュラ リップストップ フラットケース S」5/5

「コーデュラ リップストップ フラットケース S」

画像出所:GORDON MILLER公式オンラインストア

春の柔らかな日差しの中で新しい冒険や日常を軽やかに楽しみたいと考えている方に「コーデュラ リップストップ フラットケース S」は最適な解を提示してくれます。2000円という投資でこれほどまでにタフで使い勝手の良いギアが手に入るのはゴードンミラーならではの強みです。

ちょうど新しいポーチやミニ財布を探していた方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。

参考資料

黒田 依織