元AKB48で俳優の前田敦子が2026年2月6日までにInstagramを更新しました。
「息子が写真撮ってくれて表情まで演出してくれちゃって」と、長男がカメラマンを務めたというハイセンスな私服コーディネートを複数枚披露しました。
撮影のみならず、写真のセレクトやBGM選びまで息子がプロデュースしたという”渾身の作品”に、大きな反響が集まっています。
SNSには「写真撮るの上手ですね!」「天才すぎる 小さい彼氏からのママ愛素敵すぎる」との声が寄せられています。
記事後半では1か月あたりのファッション費や美容費について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 前田敦子 長男撮影の私服姿を披露「いい彼氏すぎるんだけどー!!」と感激
前田敦子が「久しぶりの」と題して、自身の私服コーディネートを投稿しました。
「息子が写真撮ってくれて表情まで演出してくれちゃってセレクトに曲も決めてくれて、、いい彼氏すぎるんだけどー!!」とつづり、息子によるトータルプロデュースであることを報告。
さらに、「ともにも今写真お墨付きもらえたよ」とつづりました。
コメント欄には、
- 「あっちゃんの息子さん、写真撮るの上手ですね!」
- 「天才すぎる 将来がこれから楽しみだね!! 小さい彼氏からのママ愛素敵すぎる」
- 「かわいい息子くん天才ですありがとう」
- 「母ちゃんのベストな角度、分かってるね~ てか、見上げる感じが一番落ち着くのかな?」
- 「息子ちゃん凄〜い あっちゃんめっちゃカッケ〜な〜」
- 「息子くんセンスある!!素敵」
- 「お綺麗、お可愛いです、、」
- 「あっちゃん、ほんとオシャレ スタイルも良いから、なんでも似合うね」
- 「ハンサム 素敵です」
との声が寄せられています。
2. 前田敦子 元AKB48の絶対的センター!卒業後は実力派女優へ 1児のママ
前田敦子は1991年7月10日生まれ、千葉県市川市出身です。
2005年に女性アイドルグループ AKB48の第1期生として加入し、中心メンバーとして国民的な人気を博しました。
2012年のグループ卒業後、俳優として本格始動。
映画『苦役列車』(2012年)では高く評価され、 『もらとりあむタマ子』(2013年)は主演。
多彩な役柄に果敢に挑戦し、アイドル出身ならではの華と女優としての表現力で注目を集めています。