今ではちゃんと撮影できるように

大きな話題を呼んだ、「被写体が近すぎる撮影風景」。

投稿主の@SIMNA_Camさんに撮影当時の心境を聞いてみると、「以前からもしていたのでまたかと驚きはしなかったですが、初めて来られた時は驚きというか自分自身も笑ってしまいました」と話してくれました。

娘さんがカメラに近づきすぎてしまうのは、初めての出来事ではなかったんですね。

ダンスや歌が好きで活発な性格だという娘さんは、撮影当時1歳3カ月、現在は2歳2カ月。最近はお父さんの言う事が分かるようになり、ちゃんと撮影出来るようになったとのことです。

@SIMNA_Camさんのツイッターには、被写体ではなくカメラマンとしてカメラを構える娘さんの近影も。大きなカメラを一生懸命構える姿がかわいすぎます…。

出所:@SIMNA_Cam

お父さんのカメラと一緒に、すくすく成長しているようですね。