【アイコス】どの機種がおすすめ?販売されている3機種を比較

Sergii Vakula/shutterstock.com

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日本たばこ協会によると加熱式たばこの販売数は2020年4月〜12月の間で308億本にも及びます。

また、2020年3月にはIQOS(アイコス)のユーザーは世界で1060万人を突破しました。

加熱式たばこのユーザーが増えています。

今回は加熱式たばこ、IQOSの機種はどれがおすすめかを紹介していきます。

この記事はこのような疑問や考えを持つ人に向いています。

  • IQOSを買おうと思っているけど、どの機種がいいかわからない
  • IQOSを最新のものに買い替えたい
  • IQOSってどの機種がおすすめ?

それではIQOSの機種についてそれぞれ紹介していきます。

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それぞれの基本スペック

まずはそれぞれの基本スペックを確認しましょう。

IQOS 3 DUO

IQOS 3 DUOの本スペックは以下の通り。

  • 価格:6980円(税込)
  • カラー:ウォームホワイト/ブリリアントゴールド/ステラーブルー/ベルベットグレー
  • 連続使用:2回
  • 充電時間(本体):120分
  • 充電時間(ホルダー):約1分50秒
  • 充電サイクル:20回ごと
  • Bluetooth:◯

IQOS 3 DUOの特徴は2本連続使用ができること、ホルダーの充電時間が約1分50秒と従来のIQOSよりも短くなったことです。また充電サイクルは20回ごとなので、フル充電した状態で1箱分を使用することができます。

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執筆者

専門学校を卒業後、印刷会社にてBtoB、キャリア代理店にてBtoCの営業を経験。その後、IT企業の営業職に従事。2年間の東日本と西日本を駆け回る生活を経て、「日本における働きがいのある会社」ランキングにもランクインしたベンチャーグループに入社。インサイドセールスを経験しながら、デジタル広告の運用を兼任した後、Webメディア立ち上げや運営に6年間従事。Webマーケティングが専門。現在は、LIMO編集部において、記事の執筆やコンテンツ作成を中心に行っている。映像音響処理技術者認定試験合格、舞台機構調整技能士3級、クレジットカードマニア、加熱式たばこ愛煙家